セーブ

FFレゾナンス(ファイナルファンタジーレゾナンス)のセーブのやり方です。FFレゾナンスセーブの方法やセーブスロット、オートセーブについても掲載しています。

セーブのやり方

ワールドマップ上はどこでもセーブ可能

FFレゾナンス_ワールド

ワールドマップを移動している間は、メインメニューを開くことでいつでも自由にセーブが可能である。

長距離の移動や、未知のエリアへ足を踏み入れる前には、こまめに記録を残しておくことを推奨。

マップ内はセーブポイントでセーブできる

FFレゾナンス_町ポイント

町やダンジョンといったマップ内では任意の場所でのセーブはできず、マップ内に配置されたセーブポイントに触れることでセーブが行える仕様となっている。

ダンジョン探索中はセーブポイントを見つけ次第、ボス戦などに備えて記録しておきたい。

セーブスロットの数は10個

FFレゾナンス_セーブスロット

手動で記録できるセーブデータ用のスロットは全部で10個用意されている。

進行状況によってスロットを複数に分けておけば、重要なイベントの前やアイテムの取り逃がしがあった際に、過去のデータからやり直すことが容易になる。

セーブポイントでできること

  • セーブ
  • テントで休む
  • テレポ

セーブ

FFレゾナンス_セーブポイント

セーブポイントの基本機能として、ゲームの進行状況を手動で記録が可能。

任意のセーブスロットを選択してデータを保存することで、そのタイミングの状況をロードして再開することができる。

テントで休む

FFレゾナンス_テント

インベントリに消費アイテムである「テント」を所持している場合、セーブポイント上で使用してパーティを休ませることができる。

テントを使用すると、パーティメンバー全員のHPとMPが完全回復し、戦闘不能を含むすべての状態異常も治療されるため、ボス戦前の体勢立て直しに使おう。

テレポ

FFレゾナンス_テレポ

同じダンジョン内で解放済みの別のセーブポイントへ瞬時に移動できる機能。

ダンジョンの最奥からサクッと帰りたい場合や、踏破済みのダンジョンの最奥に用がある場合に有用。

オートセーブのタイミング

ストーリー進行時

FFレゾナンス_ストーリー

主要なイベントの終了後や物語の重要な節目となる場面など、ストーリーが進行したタイミングで自動的にオートセーブが実行される。

マップ切り替え時

FFレゾナンス_オート_切り替え

フィールドから街へ入る際や、ダンジョンの階層を移動する際など、画面が暗転してマップが切り替わるタイミングでも進行状況がオートセーブされる。

探索中にゲームオーバーになっても、直前のマップ移動時からすぐに再開可能。

オプションからオートセーブをオフにできる

FFレゾナンス_オプション

オートセーブ機能は、メインメニューの「オプション」画面から任意でオフに設定することも可能。

手動セーブとはスロットが分けられており、オートセーブをオフにするメリットはほとんどないので、手動セーブを忘れた時の保険としてオートセーブは切らないでおくのがおすすめ。

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