『ドラクエモンスターズ4』の発売日はいつ?発売日や値段、予約特典などの最新情報を紹介しています。また限定版や早期・店舗特典内容の情報も合わせて紹介していますので、Switch/Switch2/PS5/XboxSeriesX/Steam用ソフト『ドラゴンクエストモンスターズ4 枯れ木の国のビアンカ・フローラ』の情報チェックにぜひお役立てください。
【ドラクエモンスターズ4】製品情報
| タイトル | ドラゴンクエストモンスターズ4 枯れ木の国のビアンカ・フローラ |
|---|---|
| 発売日 | 2026年12月3日(Steam:12月4日) |
| 価格 | 通常版:パッケージ版:8,470円(税込)/ダウンロード版:7,700円(税込) マスターズ版:パッケージ版:13,310円(税込)/ダウンロード版:12,540円(税込) 超マスターズ版:25,000円(税込) |
| 対応機種 | Switch/Switch2/PS5/XboxSeriesX/Steam |
| CERO | A(全年齢対象) |
| ジャンル | 育成・対戦RPG |
| プレイ人数 | 1~4人 |
| 会社 | スクウェア・エニックス |
| 公式サイト | 『ドラクエモンスターズ4』公式サイト |
| 公式X | 『ドラクエモンスターズ4』公式X |
| 権利表記 | © ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SQUARE ENIX © SUGIYAMA KOBO |
【ドラクエモンスターズ4】注目度アンケート
【ドラクエモンスターズ4】がリリースされたら?
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【ドラクエモンスターズ4】どんなゲーム?
「ドラゴンクエスト」のモンスター育成型RPG最新作
本作は『ドラゴンクエスト』のモンスターたちを仲間にしたり、配合して育成し戦うモンスターズシリーズの最新作。
過去のシリーズで登場した「カレキの国」を舞台にドラクエ5の幼少期のビアンカ、フローラを主人公にした物語となっている。
通信機能を使えば、世界中のモンスターマスターとさまざまなバトルで遊ぶことができる対戦機能も健在。
【ドラクエモンスターズ4】予約特典・店舗特典
早期購入特典

- 魔物のエサ×10個
- 元気玉×3個
- スキルのたね×5個
ダウンロード版購入特典

- 魔物のエサ×5個
- くんせいにく×5個
- ほねつきにく×5個
- 48時間の先行アクセス権(マスターズ版のみ)
店舗購入特典

他特典は公式サイトのパッケージ版の店舗特典よりご確認ください
【ドラクエモンスターズ4】購入ガイド
通常版

| 価格 |
|---|
| パッケージ版:8,470円(税込)/ダウンロード版:7,700円(税込) |
- ゲーム本編
マスターズ版

| 価格 |
|---|
| パッケージ版:13,310円(税込)/ダウンロード版:12,540円(税込) |
- ゲーム本編
- 追加DLC 真・追憶のモグダンジョン
- 追加DLC モンスター探検隊
- 追加DLC メタル変化リング
- 追加DLC スカウトパークVIPカード
- 命と不思議の首かざり 1個
- しもふりにく 10個
- スキルのたね 10個
超マスターズ版

| 価格 |
|---|
| 25,000円(税込) |
- ゲーム本編(パッケージ版)
- 追加DLC 真・追憶のモグダンジョン
- 追加DLC モンスター探検隊
- 追加DLC メタル変化リング
- 追加DLC スカウトパークVIPカード
- 命と不思議の首かざり 1個
- しもふりにく 10個
- スキルのたね 10個
- フィギュアセット ビアンカ/フローラ/デボラ
- フロッキードールセット わたぼう/ワルぼう/アゲぴぴ
- 立体ぷにぷにポーチ スライム with おにく
- モンスターズ クリーナークロス
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DQ5が好きだからこそク.ソゲーに思えてしまう。
後付け設定で原作を貶めるのは本当にやめてほしい。
この作品が本家ナンバリング作品とリンクしていると考える場合
・唯一無二の「魔物使い」という存在であったDQ5主人公の唯一性の喪失
・時系列がどこになるか次第ではあるが、仮に本編で描写された時期より前になるならば、ゲレゲレが仲間になったのは主人公の力ではなくビアンカの力によるものということになる(つまり、マスターはビアンカ。主人公はビアンカに譲渡されただけ)。
・↑の場合、ゲレゲレと再開したときも主人公の力ではなく、マスターであるビアンカのことをゲレゲレが思い出したから、ということになる(主人公はあくまでもついで。マスターと仲が良かった人、程度の認識)
・どう転んでも、青年期にモンスターじいさんと出合ったことで魔物使いとしての力に開花した主人公よりも早い段階でビアンカやフローラがモンスターマスターとしての力に目覚めていたことになる。
・なんなら「仲間にすることしかできない」主人公よりも「仲間にした上で(モンスターじいさん等の協力こそあれど)配合等まで行える」フローラやビアンカの方がモンスターマスター(魔物使い)としての能力は上、ということになる。
・さらに言えば、パパスと主人公が天空の装備を装備できなかったため、嫁側に勇者の血が流れていたと言われるDQ5において、勇者としての血筋と魔物使いとしての力という主人公らしさを全て嫁側に取られることになる。
結論、DQ5の価値が大暴落。
逆にナンバリング本編とは無関係のパラレルワールドとして扱うならば見た目と名前が同じなだけの他人ということになるため、そもそもこのビアンカとフローラはDQ5の主人公とは結婚していない別人となってしまう。
つまり、推し活がどうのと言うことすら馬.鹿馬.鹿しくなってしまう。