ぽこあポケモンの「きのみ」について掲載しています。きのみの入手方法と使い道についてまとめていますので、ぽこあポケモン(NintendoSwitch2)の攻略にお役立てください。
きのみの入手方法
| きのみ | 入手方法(タネ) |
|---|---|
ヒメリ |
・全マップ |
ラム |
・ゴツゴツやまの街のモンスターボール(赤) |
カゴ |
・ドンヨリうみべの街のモンスターボール(赤) |
ナナシ |
・ドンヨリうみべの街のモンスターボール(赤) |
モモン |
・ゴツゴツやまの街のモンスターボール(赤) |
チーゴ |
・キラキラうきしまの街のモンスターボール(赤) |
ヒメリは必ず入手できるきのみ

「ヒメリのみ」は生息地や料理を作る際に使うこともあり、全マップで必ず入手できる。
きのみだけでなく、元となる果樹のタネも大量入手しやすいのできのみが必要になった際は基本的にヒメリを使うと良い。
2種類目のきのみはアカウントによって異なる

各マップには「ヒメリのみ」に加えてもう1種類のきのみが発生するが、もう1つのきのみはアカウントごとに決定されている。
特に、ラム・カゴ・ナナシ・モモン・チーゴのどのきのみが発生するかはランダムで決められ、時間経過などで変わることもないので注意しよう。
マルチプレイを利用して全種類集めるのがおすすめ
3種類目以降のきのみはマップ各地で「モンスターボール」や「キラキラ」で入手することができるが、入手数に限りがあるので要注意。
全種類のきのみのタネを大量に集めたい場合は、マルチプレイで他のプレイヤーのマップを訪ねたり、まっさらな街を利用するのがおすすめ。
きのみの使い道
- わざのPP回復に使用できる
- 料理の食材としても利用できる
- カビゴンへのお供物としても使用可能
わざのPP回復に使用できる

きのみは基本的に、そのまま食べることでメタモンのPPを回復するために使用することになる。
わざのPPがなくなってしまうとブロックの破壊などができなくなり、ほぼ探索が不可能な状態になってしまうので必ずバッグの中にきのみはストックしておこう。
きのみの種類による回復量の違いはない
きのみは全部で6種類あるが、説明文が異なるだけでPPの回復量は変わらないので数が多いきのみを使うのがおすすめ。
料理の食材としても利用できる

きのみはゴツゴツやまの街から解放される「料理」で食材として使用することもできる。
なお、きのみの中で「ヒメリのみ」だけは特定の料理を作るために必要なキー食材となっているが、それ以外のきのみは汎用食材として扱われているので専用料理などはない。
カビゴンへのお供物としても使用可能

ドンヨリうみべの街のストーリーを進めると、カビゴンにきのみをお供物として渡すことができる。
カビゴンにお供え物をすると、渡したきのみの種類に応じて獲得できるご利益が変化するので注意しておこう。
きのみと獲得ご利益の対応表
| きのみ | 獲得ご利益 |
|---|---|
ヒメリ |
・ポケモンたちとちょっとだけ仲良くなれる |
ラム |
・ポケモンたちとちょっとだけ仲良くなれる |
カゴ |
・珍しい羽根を持つポケモンをちょっとだけ見かけやすくなる |
ナナシ |
・ショップにいいものがちょっとだけ並びやすくなる |
モモン |
・いにしえのものがちょっとだけ見つかりやすくなる |
チーゴ |
・めずらしいものがちょっとだけ見つかりやすくなる |
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