ぽこあポケモンの「ざいもく」について掲載しています。ざいもくの入手方法と効率的な集め方についてまとめていますので、ぽこあポケモン(NintendoSwitch2)の攻略にお役立てください。
ざいもくの入手方法
- 落ちている「ざいもく」を拾う
- ちいさなまるたを加工してもらう
- 友達からもらう
落ちている「ざいもく」を拾う

ざいもくは基本的に、マップの各地に落ちている「ざいもく」を拾うことで入手できる。
落ちているざいもくの数に限りはあるが、貴重な入手源なので見かけるたびに拾っておこう。
ちいさなまるたを加工してもらう

ざいもくは拾うだけでなく、ちいさなまるたをポケモンに加工してもらうことでも入手可能。
「きをきる」ことが得意なポケモンと友達になっておく必要があるが、まるた1個につきざいもく5個に変換できるので、大量のざいもくを確保したい場合に活用すると良い。
加工時間は時間操作(時渡り)でスキップ可能
ちいさなまるたは加工に時間が掛かるが、時間操作(時渡り)を利用することでスキップできる。
友達からもらう

ランダム要素になるが、友達になったポケモンからのプレゼントでざいもくを入手できることもある。
友達が何か渡したそうにしている時は、スルーせずに話しかけておくと良い。
ざいもくの効率的な集め方
植林地を作ってまるたを量産する

ざいもくを効率的に集めたい場合は、植林地を作って「ちいさなまるた」を量産するのがおすすめ。
木は野菜などと同様に「耕す→タネを植える→水やり」の工程で育てることができ、時間操作(時渡り)を利用すれば育成時間をスキップできるので短時間に大量の素材を入手できる。
なお、時間操作(時渡り)は日付をまたぐとすみかにワープさせられるため、植林地はすみかの近くに作成すると良い。
タネは切り株を切りさくと確定ドロップ
木のタネは、木に「いあいぎり」を使用した後に残る切り株に対して、再び「いあいぎり」を使うことで確定ドロップする。
そのため、伐採した後に入手したタネを植え直せば資源が枯れることもない。
ゆめしまの木を伐採する

植林地を作るのが面倒な場合、適当な「ゆめしま」に向かって木々を伐採する手法でも良い。
ゆめしまの資源は1日ごとにリセットされるので伐採し尽くしても枯れず、また「いし」も併せて集めることができる。
ただし、植林地よりも時間効率が落ちる点には注意しておこう。
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