ぽこあポケモンの「はっぱ」について掲載しています。はっぱの入手方法と効率的な集め方についてまとめていますので、ぽこあポケモン(NintendoSwitch2)の攻略にお役立てください。
はっぱの入手方法
- 草むらを切りさく
- 成木を切りさく
- 木にずつきをする
- 友達からもらう
草むらを切りさく

はっぱは基本的に、緑の草むらを「いあいぎり」で切りさくことで入手できる。
確定入手できるわけではないが、草むらは「このは」で何度も作ることができるのでポケセンでPPを回復しながら繰り返すと良い。
成木を切りさく

はっぱはヒメリのきなど、成木に育っている木を「いあいぎり」で切りさくことでも入手できる。
枯れている木や幼木を切りさいても入手することはできるが、成木に比べてドロップ量が非常に少なくなってしまうので要注意。
木にずつきをする

はっぱは実が落ちている木に対して「ずつき」をすることでも入手可能。
伐採と異なり確実にドロップするわけではないが、資源を消費せずに入手できる方法なので覚えておくと良い。
友達からもらう

ランダム要素になるが、友達になったポケモンからのプレゼントではっぱを入手できることもある。
友達が何か渡したそうにしている時は、スルーせずに話しかけておくと良い。
はっぱの効率的な集め方
植林地を作って伐採する

はっぱを効率的に集めたい場合は、各マップの木やゆめしまの木からタネを入手して植林地を作るのがおすすめ。
木は野菜などと同様に「耕す→タネを植える→水やり」の工程で育てることができ、時間操作(時渡り)を利用すれば育成時間をスキップできるので短時間に大量の素材を入手できる。
なお、時間操作(時渡り)は日付をまたぐとすみかにワープさせられるため、植林地はすみかの近くに作成すると良い。
タネは切り株を切りさくと確定ドロップ
木のタネは、木に「いあいぎり」を使用した後に残る切り株に対して、再び「いあいぎり」を使うことで確定ドロップする。
そのため、伐採した後に入手したタネを植え直せば資源が枯れることもない。
ゆめしまの木を伐採する

植林地を作るのが面倒な場合、適当な「ゆめしま」に向かって木々を伐採する手法でも良い。
ゆめしまの資源は1日ごとにリセットされるので伐採し尽くしても枯れず、また「いし」も併せて集めることができる。
ただし、植林地よりも時間効率が落ちる点には注意しておこう。
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