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【リボルヴ】先行体験イベントレポート|Revolve Act -S-

7/16に池袋で開催された「Revolve Act -S-(リボルヴ)」の先行体験イベント(試遊会)発表された新情報やイベントの感想などを記載しております。

先行体験イベント レポート

7/16(月)池袋で行われた先行体験イベントに「チャボ(旧リボルヴプレイヤー)」「ぽっぽ(リボルヴ初心者)」の2名で参加させて頂きました!

ちなみに、筆者(チャボ)はライターでなく、主に経理や広報などのバックオフィス系の仕事をしております

当日のプログラム

①「ゆーすけP」からのご挨拶
②「ホムンクルス鈴木」からのご挨拶
③「Revolve Act-S-」体験プレイ(フリーバトル)
④「Revolve Act-S-」体験プレイ(トーナメント)
⑤質疑応答

先行プレイイベントの抽選に当選した方、SHOW ROOMのオーディションでカードの声を担当することになった方、AppMediaスタッフ、運営スタッフの計12名で行われました。
なんと、参加者の中には山梨からいらしたという方も・・・リボルヴに対する”愛”を感じました!

ゆーすけPさんから語られた制作秘話

運営スタッフによる簡単な開会の挨拶後、本タイトルのプロデューサーであるゆーすけPさんから制作秘話などが語られました。

「Revolve Act -S-」というゲームを開発した理由

会社がソーシャルゲーム事業を新たに始めることとなり、プロデューサーに抜擢された。
同級生でもあるホムンクルス鈴木さんと共にどんなゲームに作ろうかと考えた際に学生時代に熱中していた遊戯王やデュエルマスターズなどのカードゲームが頭に浮かび、そこからオリジナルカードゲーム作ろうと至った。

制作にあたりこだわった点

新しいカードゲームを制作するにあたり、「墓地を有効的に使う」「カードの利便性」の2点に拘った。

本作は墓地のカードをエナジー(コスト)にして強力なカードを出すことが可能となっており、あえて自傷行為を行い墓地を肥やすなどの様々な戦略を行うことができる仕様にした。

また、従来のカードゲームは「攻撃する用のカード」と「サポート用のカード」で分かれているが、それが初心者の方への弊害になると考え、「攻撃する用のカード」と「サポートカード」を一緒にして1枚のカードで2つ役割がある機能を設けた。

『Revolve Act -S-』として再始動することにしたのか

2017年7月ごろ旧リボルヴにおいて”タッグバトル”などの様々な追加コンテンツが発表されたが、実際にゲームに組み込もうとした際に今のゲーム基盤ではアプリが正常に動かないことが発覚した。
そのため、一度ゲームを閉め、ゲーム基盤から作り直しを行うことにした。

今作ではタッグバトルは勿論、Live2Dやカードボイス等、様々な機能が追加&拡張できるようになり、クオリティ自体は絶対に上がっているので楽しみにして頂きたい。

ホムンクルス鈴木さんが目指す「Revolve」とは

ホムンクルス鈴木さん
自称、公式ゆるキャラであるホムンクルス鈴木さんから「Revolveが目指すところ」を熱く語られました。

その思いの熱さと夏の暑さで仮面の下は凄いことになっているとのこと(笑)

誰でも気軽にできるゲームを目指したい

最近は多くのゲームがe-sportsよりになっているが、「Revolve」はそういったものではなく「誰でも気軽にできるゲーム」を目指したい。

ゲームには色んな遊び方がありe-sportsもその一つだと思うが、「Revolve」は競技性というよりはシナリオやキャラクターなどを魅力的に作っているのでエンターテイメント性を推していきたい。

距離の近い運営を目指す

「ゲームを提供すること」を通じて「コミュニティの場」を提供したい。
今回の体験会もそうだが、オフラインイベントなどを積極的に行いたいと考えている。

また、公式twitterでカードイラスの募集をかけたように「みんな作っていくゲーム」にしたい。

気になる最新ゲーム画面を公開

ゆーすけPさん、ホムンクルス鈴木さんからの挨拶が終了した後、実際のゲーム画面の動画を用いてUIや旧作との変更点の説明が行われました。

ソロモードの変更点

・キャラクターシナリオが更新

・シナリオモードの所々にキャラクターボイスが実装

・AIモードを実装予定。
 ┗ノマール、ハード、マニアックと3つの難易度が存在する模様。

・パートナーカードを廃止

・シナリオは一定の条件をクリアしないと進めない仕様に変更

依頼(ミッション)が簡単に

「依頼」は旧作で言うところの「ミッション」の役割をしている。
旧作では「達成が難しい」といったミッションが多数あったが、今作ではデイリーミッションとして日替わりで切り替わるようにしているため、ミッション達成がしやすくなっている。

マルチ対戦について

・フレンドマッチでもLineやtwitterから対戦募集ができる

・対戦終了後にフォローが可能

・ランク昇格報酬が追加

カードUIの変更

・カードのUIが変わり、より見やすくなった

・カードに「LEVEL」という項目が増えている
 ┗参加者が質問したところ、新機能のであるため後日発表するとのこと。

気になるガチャ演出が公開

・ガチャ演出が一新
 ┗LE確定演出もあり。

・ノーマルガチャとレアガチャで分けられている
 ┗カードの排出枚数や排出確率に差を設けている。
  最高レア度の排出率はレアガチャで4%の模様。

・ガチャごとにピックアップカードが存在

・排出カード一覧が確認できる

・初心者の方のためにコンボ例なども記載

試遊会(前半)はフリーバトル

試遊会前半はあらかじめ用意された4つのデッキの中から選び、参加者同士でフリーバトル形式。

旧リボルヴプレイヤーの方々は久しぶりの対戦もそうですが、カードUIやバトル演出、旧作からのカード性能の変化などを楽しんでおりました。

試遊会(後半)は全員参加のトナーメント

試遊会後半では参加者、運営スタッフを合わせた計12名によるトーナメントを実施。
▼実際のトーナメント表
IMG_1777
1回戦目で参加者同士が対戦し、勝った方がその後運営スタッフと対戦する形に決定。

参加者の間で行われたくじ引きの結果、1回戦目からまさかのAppMedia同士の対決。旧リボルヴ経験者でもある筆者が威厳を見せ「ホムンクルス鈴木」さんへの挑戦権を獲得しました。
その後もカードの引きがよく、2、3回戦と突破!これには自分でもビックリです!

そして、決勝戦の相手は本作のプロデューサーであるゆーすけPさん、、、
流石はRevolveの生みの親、圧倒的な読みとプレイングで筆者を圧倒し、優勝はゆーすけPさんになりました。

ゆーすけPさんの優勝を記念してガチャチケを配布!?

ゆーすけPさんのトナーメント優勝を記念し、リリース後にガチャチケットを配布されることが発表されました。
ガチャチケの配布枚数など詳細の発表はありませんでしたが、期待して待ちましょう!

最後には記念撮影

記念撮影
最後は記念撮影を行い、イベントは無事に終了!
参加者、運営スタッフの皆様、とても楽しい時間をありがとうございました!
運営スタッフ曰く、リリースはもう間もなくとのことですが、正式リリースが待ち遠しいですね!

AppMediaでは「Revolve Act -S-(リボルヴ)」がリリース後、リセマラ当たりカードや最強デッキ考察を中心に攻略サイトの運営を行う予定です!

正式リリースまでは事前登録情報や発表された新情報などをまとめていきますので、ぜひご参考に下さい!
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