錬神のアストラル(錬スト)攻略Wiki

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「錬神のアストラル」CBTプレイレポート!圧倒的な戦略性と”禁断の錬神術”が重要な巨神合体デッキバトル!

このページでは、現在CBT(クローズドβテスト)中の新作ゲームアプリ「錬神のアストラル」のCBTプレイレポートをお届けします。ゲームの感想やレビューだけに止まらず、プレイ時に注視すべき要素やおすすめポイントも掲載しておりますので是非参考にしていただければと思います!

※記事内容および画像は開発中のものです。実際とは異なる場合があります。

「錬神のアストラル」とはどんなゲーム?

錬神のアストラル_CBTプレイ_トップ

対戦型のデッキバトル!

本作「錬神のアストラル」は、人類史上最も神がかった戦いをテーマに掲げ、東京・パリ・ロンドンななど実際に存在する都市を舞台とし、濃厚な世界観で展開する対戦型デッキバトルゲーム

プレイヤーは神のひとりとしてウンサンギガ(地球人の意)と意識をリンクし、信仰を巡って繰り広げられる数多くの”錬神術師”が戦う姿を見届けることになります。

錬神のアストラル_CBTプレイ_召喚演出04

公式によれば、合体を重ね巨大化する神、巨神同士の迫力ある殴り合い、都市をまるまる巻き込んで行われる大崩落……。

ド派手な演出・濃厚な世界観でお届けする本作をいち早くご体験ください、とのこと。

ちなみにタイトルになっている「アストラル」とは「星の、星世界の」といったニュアンスが含まれているらしく、錬神自体は地球由来の存在ではない、などと推測できます。これは考察が捗りますね……。

圧倒的戦略性の巨神合体で敵の巨神を打っ飛ばせ!

錬神のアストラル_CBTプレイ_戦闘01

魅力的なキャラによるストーリーも楽しみですが、本作のバトルパートも注目したいポイントです。

というのも本作のバトルパートは非常に戦略的だったり、懐かしさと新鮮さを併せ持つデッキバトルだったりと、なかなか斬新なシステムを採用しています。

数多くの新作ゲームをプレイしてきた筆者ですが、正直こんなバトルシステムを経験したことはありません。しかもそれがめちゃくちゃに面白いというから驚き

バトルシステムの話は後述するとして、とりあえず「凄い斬新なシステムだ」とだけご認識いただければと思います。

倍速オート完備

基本的には手動で各神を合体させる楽しさを味わいたいところですが「戦略性が高過ぎてよくわからん」「とりあえず所持してる神の範囲でどこまで戦えるの?」といった意見もあるかと思います。

錬神のアストラル_CBTプレイ_オート倍速

そんな方におすすめするのは倍速オート機能。錬神配置のハウツーなどを理解したい人も、ライトに遊びたい人もありがたい機能ですね。

圧倒的世界観でお届けする現代ファンタジー

公式の情報だと、本作のストーリーについてはまだまだ明らかになっている点はわずかばかりなので、CBTで判明したストーリーの序盤だけかいつまんで紹介します。

錬神のアストラル_CBTプレイ_ガチャ演出

記憶を失った神(プレイヤー)が目覚めると、ムシュフシュと名乗るひとりの少女がいました。彼女は記憶を失った神に対し、様々な言葉を投げかけてきます。

中でも「神が”地球に蒔いた種”がどう影響しているか、見に行きましょう」と意味深な発言が飛び出てきた直後、彼女は神の意識をとある人間とリンクさせて……。

余談ですが、導き役のムシュフシュは、プレイヤーを「○○神」と呼びます。なので例え設定した名前が本名の”ヨシヒコ(仮名)”でも容赦なく「ヨシヒコ神」と敬称のノリで呼んでくるので、自分の名前を付ける時はご注意を。

「錬神のアストラル」おすすめポイント

錬神!を代表する演出と決めポーズが熱い!

錬神のアストラル_CBTプレイ_召喚演出01
本作の重要なポイントとして、なんにしてもスケールが膨大なテーマだからか非常にスタイリッシュな演出が多いことが挙げられます。

錬神のアストラル_CBTプレイ_召喚演出02

神であるプレイヤーが意識をリンクさせている人間界の主人公は、錬神を召喚、合体させる際に逐一画像のような決めポーズをとります。

魔法陣の刻印が両腕にそれぞれ描かれており、それを合わせることで真価を発揮するといった形なのでしょうか。不覚にもかっこいいと思ってしまいました。不覚。

特定の動きをすることで変身したり召喚したりする作品は数あれど、ここまで本気のリスペクトを見せつけられると、なんとも頭を垂れる他ありません。

○○タワーが降り注ぐ、強烈な必殺技に面喰らった

そして本作の一発逆転要素、”アストラルエンド”にも触れなければなりません。

アストラルエンドとは、自分が不利になっているなどに一発逆転を狙って放つ最強スキルのことを指します。そしてそれには勿論のことド派手な演出が用意されているのですが……。

錬神のアストラル_CBTプレイ_アストラルエンド01

複数の某タワーが空に向かって飛んでいき

錬神のアストラル_CBTプレイ_アストラルエンド02

それらが改めて降り注ぎ

錬神のアストラル_CBTプレイ_アストラルエンド03

大爆発を起こします。

一プレイヤーとして「どういう感想を抱けば良いんだ」と言わんばかりの圧倒的な演出!!このゲーム、やばいです。

戦略性が高いデッキバトルが圧倒的に熱い!!

本作をカテゴライズするは、前述した戦略合体デッキバトルです。

このプレイレポートを書く上で、戦略と言う部分にのみフォーカスする予定でしたが、戦略、デッキ、錬神の配置といった3つの要素が複雑に絡み合ったシステムなので、ひとつずつ分けて考えるのは難しいかもしれません。

錬神のアストラル_CBTプレイ_バトル解説01

というわけで筆者が理解できている範囲で説明しますと、まず画像のように敵の盤面と味方の盤面が存在します。しかしそこにいきなり巨神を召喚できるわけではなく、まずは地道に、盤面で言えば1マスの小さい錬神を設置する必要があるわけですが、この際気をつけたいのが2点。

まずはこのゲームの錬神は盤面の下から上に張り付く形で設置されるということ。

錬神のアストラル_CBTプレイ_バトル解説04▲この場合、青色錬神は奥に詰める形でしか設置できない

なぜか敵の錬神はそのルールがないとばかりに盤面の真ん中に居座っていたりしますが、こちらにだけ俗に言う落ちものパズルのようなルールが適用されています。

そして2点目は、錬神たちには”色”の概念があること。基本的に色が違うと神たちは合体できません。

アストラル_ユニット合体-2-1

上の画像を見てもらうとわかりやすいのですが、例えば赤色同士かつ隣合っている錬神は自動的に合体して、次の段階に進むことができます。

アストラル_ユニット合体-2-2

しかし色が変わってくると、隣合っていた場合でも合体することはありません。

仮にこのふたりが同じ色であれば、合体してダイダラボッチという錬神になることが可能でしたが……さらにこの盤面だとこれ以上の成長は見込めない、戦力を上げていきたい局面では難しいかもしれません。

錬神のアストラル_CBTプレイ_バトル解説06▲じわじわ厳選してダイダラボッチ量産で火力を上げていくシーン

ただ設置済みの錬神はタップすることで消滅させることも可能なので、火力や盾が一時的になくなるというリスクを考えながら盤面の配置を考える必要があります。

「錬神のアストラル」プレイのコツ

合体の仕方で神のタイプが決まる

まず対戦序盤は盤面の最前列を全て何かしらの錬神で固めることが重要になってきます。

最前列を横並びに錬神で固めることで、プレイヤーにダイレクトアタック※されることを防ぐことができる他、あらゆるマスの敵に対応することができるようになります。
※ここで言うダイレクトアタックは、盤面に錬神がいないマス目から攻撃することで、プレイヤーに直接ダメージを与えることを指す

錬神のアストラル_CBTプレイ_バトル解説07▲横に組んだ場合防御タイプになる

ちなみに錬神の合体時に気をつけなくてはならないのが、合体時、縦に組むか横に組むかといった要素。

敵の盤面に向かって縦に合体すると攻撃タイプとなり、横に合体すると防御タイプになります。

錬神のアストラル_CBTプレイ_バトル解説08▲縦に組めば攻撃タイプに

攻撃タイプは勿論攻撃に特化していますが、防御タイプは非常に硬くなる分一切の攻撃ができなくなり文字どおりの肉壁になります。

理想は文字どおりの前衛として防御タイプを配置し、後列に攻撃型を置くといった古典的な編成が考えられますが、こればっかりはパズルゲームに精通している人じゃないと狙って出すのは難しいかもしれません。

ちなみに縦横が同じマス数の正方形で合体した場合、バランスタイプと呼ばれる錬神になります。攻防ともにこなせる優等生なので、戦略に困ったらこの線で合体させておくのも手ですね。

敵錬神軍を突破して相手プレイヤーを直接殴れれば勝ち

錬神のアストラル_CBTプレイ_バトル解説09

本作のバトルパートでは、敵陣に配置された錬神を全て倒せばいい殲滅戦と、敵をコントロールしている錬神術士をダイレクトアタックにて倒す必要があるデュエルといった2つのクリア条件があります。

特に錬神術士との戦いでは、ダイレクトにダメージを当てるために1列作る必要があります。

前述した通り、戦闘序盤は肉壁としてある程度隙間なく錬神で盤面を埋めることが重要で、これは自分も相手も変わりません。問題はその後どのようにして隙間を作るかですが、やはり火力を集中させることによる穴あけが重要になってきます。

錬神のアストラル_CBTプレイ_バトル解説10

AIもなかなかに頭が良いため、あとは攻撃あるのみなのですがここからが難しいところです。

火力を集中させて穴を開けようとしている場合、火力を集中させるべく編成された盤面は相手にもチャンスを与えてしまいます。

むしろこっちの面々に穴を開けられかねないのでそこをどう処理するかなのですが、まずは基本にかえって防御タイプによる”守りの配陣”を敷いていきましょう。

「錬神のアストラル」まとめ

戦略デッキバトルは対人も熱い

錬神のアストラル_CBTプレイ_バトル解説11▲戦略がそうそうに被ってしまい、苦笑

これだけの戦略要素満載のゲームです。勿論のこと、熱くなるのはリアルタイムでの対戦でしょう。ゲーム内でもプレイヤーランクを6まで上げることで、対人戦であるバトルモードが解放されます。

もし競技性が高いとなった場合はeスポーツに取り上げられるかもしれません。課金要素があるので難しいかもですが大会運営サイドから公式に認められたパーティで挑む、などの条件付きでいけそうなのですが……。JeSU(日本Eスポーツ連合)さんいかがでしょうか。

戦略構築が魅力なのにオート倍速を実装する割切りの良さ

戦略が重要視されるスマホアプリはいくつか知っていますが、なかなかにこのゲームのすごいところって、リリース当初からのオートプレイ実装だと個人的には感じています。

近年オートのついていないゲームは一部を覗いて離脱ユーザーが多い傾向にありますが、戦略デッキバトルを謳う本作においてスタートからオートがあるのは、英断かつかなり評価のポイントが高い気がします。

「錬神のアストラル」概要

アストラル_概要バナー

コンテンツ名 錬神のアストラル
配信日 2019年予定
ジャンル 対戦型デッキバトル
対応OS iOS/Android
事前登録 未定
価格 基本無料(アイテム課金制)
開発 LIONSHIP STUDIO
公式サイト https://renst.jp
公式Twitter https://twitter.com/renst_jp

@2019 NCJAPAN

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