列伝33章(街亭の戦い)の攻略法を徹底解説!

今までの32章までの地形とは大きく違い、道が複雑に分かれていて、かつ敵もいろんな場所から出てきます。

そのため攻略が困難で後回しにしていた方も多いのではないでしょうか。

そういった方のために、列伝33章(街亭の戦い)の攻略法を徹底解説していきたいと思います。

列伝33章(街亭の戦い)の攻略法

攻略最低ラインとしてパーティーは全R以上、SR1枚です。
ボス戦をSRで対抗しないと時間が間に合わない場合があります。

33-1 孟達、最後の計略

まず自陣の陣形ですが、四方に配置して挑みます。

IMG_2551[1]

左上と右上には馬を配置すると敵陣に早く乗り込めるのでオススメです。(または足の速い武将)

さらにできれば、左上または右上の武将に弓兵を配置することで狭い橋などで敵を効率的に倒すことが可能となります。

戦いが始まれば、すぐに左上と右上の武将を敵陣に攻め込ませ、残りの2人は自陣の左右に固定させて敵のリスポーンを狙い早めに倒していきます。

ボスは槍兵で左下に出現します。左下に弓兵を配置しておけばなお攻略が楽になると思います。

戦いの流れなどは動画を参考にしてください。

参考動画

33-2 歴史に残る布陣

自陣の陣形は、孟達の時と変わらず四方に配置して挑みます。

序盤は右にたくさん湧いてくるので右に2体配置した方がよいかもしれません。

攻め方は上記と同じです。

ボスは馬で左上に出現するので、左上に槍を配置しておくと良いでしょう。

33-1に比べて比較的容易にクリアできるかと思います。

参考動画

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