Revolve(リボルヴ)におけるゲームシステムやルールについて解説しています。これからRevolve(リボルヴ)を始める初心者の方は是非参考にしてください!

Revolve-リボルヴはどんなゲーム?ルールや内容を紹介!

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Revolve-リボルヴの基本情報

カードゲームで進むストーリーがアツい

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『Revolve-リボルヴ』は魅力的なキャラクターとストーリー、そして奥深いカードゲームが融合した学園ジュブナイルTCGです。

Revolve-リボルヴのルールについて

Revolve-リボルヴの基本的なルール一覧

Revolve-リボルヴの基本ルール
デッキについて

・デッキの枚数は20枚。
・カードは1種類につきデッキに3枚まで。
バトルについて
・バトル開始時のライフは8000。
・自分のターン開始時にカードを1枚ドローする。
手札が0枚の場合ターン開始時に2枚ドローする
・最大手札枚数は5枚。
・先攻後攻ともに初期手札は4枚。先攻ドローはあり。
・1ターンに1度手札からマテリアルにカードを送れる。
・マテリアルから消費されたカードはデッキの一番下に戻る。
・1ターンに1度手札からトリガーをセットできる。
・セットされたトリガーはセットしたターンには使用できない。
・相手のライフを0にすると勝利する。

Revolve-リボルヴのバトルについて

バトルフィールドについて

リボルヴフィールド
リボルヴのバトルフィールドはデッキ、マテリアル、アニマゾーン、トリガーゾーンの4つから成り立っています。

アニマゾーンのカードは戦闘を行うことができ、トリガーゾーンのカードはトリガー効果を使用することができます。

カードについて

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カードはアニマゾーン、トリガーゾーンのどちらにも出すことができ、どちらにどのカードを出すかによって使用できる能力が変わるため、非常に戦略性のあるバトルをすることができます。

マテリアルについて

マテリアルゾーン他のカードゲームでの墓地に相当するもので手札やフィールド、デッキからカードが破壊、あるいは直接マテリアルに送られることで増えていきます。

また、カードコストはマテリアルにあるカードをコストの枚数分デッキの一番下に戻すことで支払われます。

コストについて

コスト
カードをアニマ錬成、またはトリガーを発動するにはコストが必要となります。

コストの数値が大きいものほど出しにくくなりますが、コストが重いものほど強力な効果を持っている傾向があります。

アニマについて

リボルヴチャージ
アニマは前衛として戦闘を行うカードのことです。

基本的にはコストをチャージして手札から『アニマ錬成』を行うことでアニマゾーンに置かれます。

リボルヴにはいわゆる召喚酔いはなく、アニマ錬成したアニマは基本的に即座に攻撃させることができます。

ただし、先攻1ターン目には攻撃することができず、デメリットとして錬成ターンに攻撃できないアニマ効果を持つカードは存在します。

戦闘について

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戦闘では攻撃を仕掛けたアニマと攻撃を受けるアニマのパワーを比較します。

パワーが少なかった方のアニマが破壊されマテリアルに送られます。また、破壊されたアニマを使用していたプレイヤーはパワーが高い方のアニマとのパワー差分ダメージを受けます。

両方のパワーが同じだった場合、そのアニマは両方とも破壊されマテリアルに送られます。

トリガーについて

トリガー発動!
トリガーは1ターンに1度、トリガーゾーンにセットすることができます。その後、発動タイミング時に発動コストを消費して各効果が発動します。

発動条件が[自ターン中]のものを除いてコストが足りていて発動可能な条件を満たすと強制的に発動します。

そのため、使用したくない場合は自分のターンにロックしておく必要があることは覚えておきましょう。

コスト召喚「リボルヴシステム」について

マテリアルを利用して発動

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リボルヴシステムとはマテリアルにあるカードを利用してコスト(対価)を支払い、強力なアニマやトリガーを使用することが可能となるリボルヴの目玉となるゲームシステムです。

コストが多いほど強力なカードが使用可能

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支払う対価が高ければ高いほど、強力な効果やステータスを持つカードを使用することができます。リボルヴシステムを上手く利用することでバトルを優位に進めることが可能です。

バトルの流れについて

リボルブのリセマラのやり方
①カードをドローする
②相手アニマに攻撃
③アニマ錬成をする
④トリガーをセットする
⑤ターンを終了する

①カードをドローする

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バトル中、自分のターンを迎えるごとにターンプレイヤーはカードを1枚ドローします。

ただしターン開始時にターンプレイヤーの手札が0枚だった場合、ドロー枚数は2枚に増えることは覚えておきましょう。

そのため手札増強やデッキの回転を狙ってガンガン手札を消費するのか、もしくは手札に強力なカードを温存してここぞという場面で使用していくのかで戦術が分かれることになります。

②相手アニマに攻撃

リボルヴではフェイズ分けがなく、攻撃、アニマ錬成、トリガーのセットと使用を好きな順番で行うことができます。

基本的には攻撃した後に展開するのがいいでしょう。強力なカウンタートリガーである《白銀の魔女》や《サターンズミラー》の警戒にもなりますし、もし自軍アニマが破壊されてもそのアニママテリアルに送られることによって強力なアニマで反撃をすることができるのでオススメです。

③アニマ錬成をする

相手に厄介なトリガーがなさそうならアニマ錬成をします。

多少のライフは犠牲になりますが、0コストのアニマに自爆特攻させることでマテリアルを素早く肥やす荒技もあります。

このテクニックが最初のターンから使えるため、リボルヴでは後攻のほうが大型アニマを出しやすいといえます。

④トリガーをセットする

基本的には最後にトリガーをセットします。

トリガーのセット自体はカウンターやダイレクトのトリガー効果に干渉されない行為ですが、一部アニマ効果によって破壊されてしまう可能性があるためできるだけ最後にセットするといいでしょう。

⑤ターンを終了する

自分のターンにやるべきことがすべて終わったらターンを終了します。

相手ターンにできることはないので相手の様子を見ながら次の自分のターンに備えましょう。

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