人気スマートフォンゲーム、ラブライブスクールアイドルフェスティバル(スクフェス)がゲームセンターに登場!アーケード版スクフェス(スクフェスAC/アケフェス/afterSchoolACTIVITY)の最速導入店舗、稼働日やスクフェスACの遊び方、初プレイ時の注意点をまとめています。

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スクフェスACの基本情報

スクフェスアーケード5

「スクフェス」がアーケードに!

iOS/Androidで配信中の「ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル(スクフェス)」がアーケードになって全国のゲームセンターで遊べるようになります。アーケードの方では「aqours」のメンバーはまだ未登場で、「μ’s」のメンバーの活躍する姿が見られます。

ジャンル
リズムアクション
(難易度の選択は可能で「EASY ・NORMAL ・HARD ・EXTREME・CHALLENGE」が用意されています。)

稼働日
2016年12月6日~

AC版はボタン操作

スクフェスアーケード3
スマホではタッチパネルでの操作でしたが、スクフェスACは備え付けのボタンでの操作になります。そのため、最初は慣れるまでに時間がかかるかもしれません。また「ページ送りボタン」に該当する箇所も、プレイでは使用しますが、配置が遠いのでこちらも押し慣れるのに時間を要す可能性があります。

基本は変更なし

ボタン操作という物理的な変更点はありますが、システム自体にスマートフォンゲーム「スクフェス」からの大幅な変更はなく、慣れれば問題はないでしょう。

楽曲を解放していこう

スクフェスアーケード4
初回プレイ時にキャラクター選択して、最初はそのキャラのユニット曲がプレイできるようです。それ以外の曲については、まだ所持していないキャラクターカードを入手することで、プレイできるユニット楽曲が増加します。どんどんキャラクターカードを集めて楽曲を解放していきましょう。

ユニットについて

スクフェスアーケード2
「Printemps(プランタン)」、「lily white(リリーホワイト)」、「BiBi(ビビ)」の3つのユニットが存在します。後から解放も可能ですが、初回プレイ時はお気に入りの楽曲があるユニットに所属しているキャラクターを選ぶのがいいでしょう。

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アーケード版専用要素

アーケードオリジナル筐体

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専用の筐体が2種類用意されており、筐体の横にサイリウムみたいなのが刺さっているのがプレイ専用の「サテライト筐体」、それではない方がカード印刷用の「センター筐体」となります。それぞれ用途が全く別なので、間違わないように注意しておきましょう。

3Dグラフィックスによるダンス映像

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「μ’s」のメンバーの3Dダンス映像が流れるようになっています。「スクフェス」でのメンバーのカットインよりも豪華な仕様といえるでしょう。また、アーケード版オリジナルの譜面もあり、映像とゲーム両方で楽しめます。

イラストカードが入手可能

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「スクフェス」でガチャから入手していたイラストカードが、アーケード版になると印刷して手元で管理できるようになります。しかもアーケード版オリジナル描き下ろしイラストカードも用意されています。どのようなイラストが用意されているのか、期待が高まります。

協力プレイが可能

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1人で完結することもできますが、3人協力プレイも可能となりました。複数人でゲームセンターに行っても楽しみを共有することができます。

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ロケテスト情報

「スクフェス」との感覚の違い

やはりスマートフォンのタッチパネルとボタンを押すのとでは、感覚が違い戸惑うユーザーが多くいたようです。また、ボタンが物理的に遠くなったことで、押すのが大変だったりと最初はやはり苦労が多いようです。譜面も若干見にくいところもあったみたいで、変更が期待されています。

アーケード版ならではの

とにかく3Dのダンスのクオリティが高いようです。ゲームでも踊ってくれるのは非常に楽しみですね。また、「スクフェス」でデータだけだったカードについても、排出されることで管理でき、コレクションアイテムとしての楽しみも増えたといえるでしょう。

スクフェスACの事前準備

「NESiCA」を用意しよう

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「NESiCA(ネシカ)」とはゲームデータを保存するのに必要になるカードです。ゲームセンター内で購入することができます。スクフェスACではこれを使うことでいろいろな制限をなくすことが可能なため、忘れずに用意しておきましょう。

サテライト筐体の場合

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「プレイ履歴の保存」「衣装の付け替え」「楽曲、難易度の解放」などができるようになります。特に衣装の付け替えや、楽曲の解放などはゲームを楽しむ上でも欠かせないものになってくるはずです。

センター筐体の場合

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「メンバーガチャ」「プロフィールカード印刷」「アルバムから印刷」などができるようになります。「NESiCA」がない場合は「メンバーガチャ」ができるものの、そのデータが保存されることがないため、カードがない時は利用しないように注意しましょう。

「スクフェス」を始める

スクフェス
いきなりアーケードから始めるのは敷居が高い、という人はスマートフォンゲームの「スクフェス」からプレイするがおすすめです。個人で完結でき、自分のペースでやれるのでおすすめです。音ゲーが初めてでも難易度も選択でき、初心者でも簡単にプレイできるようになっています。これで慣れて、3Dのダンスが見たい、カードを手元に置きたい、新しい譜面が見たいと思い始めたらアーケード版に移るのがいいでしょう。

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