魔法使いと黒猫のウィズの名探偵コナンガチャで入手できる「少年探偵団」のステータスと評価を紹介しています。少年探偵団のスキルや使い道も紹介していますので当たりかどうかの参考にしてください。

目次

少年探偵団のステータス/スキル

少年探偵団のステータス

少年探偵団

全員集合!少年探偵団
最大レアリティ L
属性 主:火
副:水
種族 戦士
最大コスト 46
ステータス
HP 攻撃
最大 2932 3932
レジェンド時 2932 4532

※ステータスの最大値は潜在能力の解放時の値

少年探偵団のスキル

アンサースキル
通常 4チェインで敵単体を3回連続攻撃(400%)
レジェンド 4チェインで敵単体を3回連続攻撃(500%)
スペシャルスキル
通常 敵単体の攻撃ターンを2遅らせる
発動ターン 8(4)ターン
レジェンド 敵単体の攻撃ターンを3遅らせる
発動ターン 10(6)ターン

※()内は潜在能力の解放時の値

少年探偵団の使い道

トーナメント イベント
Aランク Sランク

少年探偵団の評価

スキルの詳細

AS 4チェインの6連撃

ASは4チェインで敵単体を3回連続攻撃します。倍率は通常時400%、レジェンド時500%です。複色精霊なので合計6連撃が可能なので、鉄壁スキル対策に役立ちます。ただ倍率は高いものの連撃なので、高いダメージブロックに対してはダメージを通すことが難しいので注意したいです。

SS 単体3ターン遅延

SSは敵単体の攻撃ターンを通常時2ターン、レジェンド時3ターン遅らせます。単体遅延なので、スキル反射を持つ敵を避けて遅延をかけることができるので、高難易度のイベントにおいて非常に重宝します。

強い点、使える場面

主な活躍場所

主にイベントでの運用になります。一番の強みは単体遅延なので、その単体遅延が活かせる場所で使いましょう。スキル反射を避けて遅延をかけることができるので、有効的に使いましょう。

弱い点、使えない場面

単体遅延

単体遅延の魅力は、敵にスキル反射を持つ敵がいる場合にその敵を避けて、遅延をかけれるという点ですが、遅延をかけたい場所でスキル反射を持つ敵がいない場合は、素直に全体遅延の精霊を使うほうがいいでしょう。

少年探偵団の潜在能力

通常時

潜在能力
1 パネルブーストⅡ・火
2 火・水属性HPアップⅡ
3 九死一生Ⅰ
4 ファストスキルⅡ
5 火・水属性攻撃力アップⅠ
6 攻撃力アップⅡ
7 水属性ダメージ軽減Ⅰ
8 パネルブーストⅡ・火
9 ファストスキルⅡ
10 火・水属性攻撃力アップⅡ

レジェンドモード時

潜在能力
1 攻撃力アップⅤ
2 火・水属性攻撃力アップⅠ

少年探偵団の総合評価

連撃のアンサースキルと単体遅延のスペシャルスキルという高難易度のイベントで使いやすいスキル構成をしています。比較的デッキに入れやすい汎用性の高い精霊です。

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